2015年04月29日

終わりのセラフ 第4話「吸血鬼ミカエラ」

化け物に襲われる人々。
これを助けたのは吸血鬼と化したミカエラだった。

吸血鬼は人々の安全と引き換えに、血の提供を求めていた。
ミカエラが助けた少女はミカエラにその身をささげる・・・

あの時・・・
ミカエラが立てたあさはかな計画のために仲間を失ったあの日。

ミカエラは吸血鬼になった・・・。


女王クルル・・・
彼女の血を獲てミカエラは吸血鬼になった。


そして現在・・・
優一郎は学校でいきなり絡まれてたw

でもこれは優ちゃんは悪くないw
いきなし肩当てたと言いがかりをつけて殴ってきた男が悪いw

優一郎と与一はシノアに連れられ研修を受けることに。
ようやく月鬼ノ組に入るための第一歩が始まる。


案内された教室にはグレン中佐が(´・ω・`)
担任のくせに毎日来ないのかw

グレンに紹介される優ちゃんと与一。
馬鹿と弱虫って、的を得ているw


そして自己紹介をする優一郎。
いきなり、お前らと馴れ合うつもりはない宣言!

「一番いい武器は俺が貰う!」

グレン中佐に殴られる優一郎w
ほんま馬鹿だなぁw

で自席につこうとすると誰かが優ちゃんの席に向けて
足を伸ばしている。

どけろと絡む優ちゃんだったが、なんとこいつはさっき絡んできた男だ!
電柱呼ばわりする優ちゃんと早速もめ始める。

顔を合わせれば喧嘩かw
この電柱こと君月・・・喧嘩っぱやいのう(´・ω・`)


時は移り、君月はグレンの部屋を訪れる。
一週間後の鬼呪装備適正試験で黒鬼シリーズに挑戦させろという君月。

君月は病に冒された妹を救うため
月鬼ノ組を目指しているようだ。

エリート集団の月鬼ノ組で活躍すれば、一般の治療施設よりも優先して
治療を受けられる。

だが、グレンは今の君月では鬼呪装備に触れることも出来ないという。
鬼呪は人の欲望を憑り付くためだ。


優一郎のほうがまだ見込みがあるという。
これに怒る君月だったが、グレンは刀を抜き、鬼呪の恐ろしさを垣間見させる。


そして一週間後の適正試験に向けてが能力のジャッジがはじまった。
結果を残せなければ、適正試験も受けられないという。

今回のジャッジは仲間と息を合わせる訓練。

二人一組を作れとのことだが、与一をシノアに取られ、パートナーを見つけられない優ちゃんw
残っていたのはボッチの君月だけw

このコンビでいいのかw

そして訓練が始まる!
二人は手錠につながれたままで、式神人形を倒す訓練!

しかし、二人は息が合わず、それぞれが別の方向へ動きお互い引っ張られることに!
評価は下がるw


そのときだった、訓練が中断!
どうやら君月の妹の容態が急変したようだ。

訓練を続行しろという君月。
それを説得する優一郎。

家族を失う悲しみは身にしみているからな・・・。

二人は鎖で繋がれたまま病院に。
なんとか助かったようだ。

どうやら少し、この二人も打ち解けれたようだ。


一方吸血鬼たちは帝鬼軍と戦争を開戦を決める!
8年前の災厄は吸血鬼の仕業じゃないのか?

吸血鬼の口ぶりではそんな感じだよね。。。


ラベル:アニメ
posted by しろん at 11:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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