2014年12月14日

ワールドトリガー 第10話「玉狛支部」

迅さんの誘いで玉狛支部にやってきた遊真たち三人だったが
意外とふんわりとした雰囲気というか意表をつかれた三人。

謎のカピバラ雷神丸に乗る少年、林藤陽太郎。
メガネオペレーター、宇佐美 栞。
彼女の話だと玉狛支部は少数精鋭部隊らしい。

修たちは玉狛支部に泊まることに。
食料不足から川で陽太郎と釣り対決がはじまったw

しかし成果はなし(´・ω・`)

結局この事態を予知していた迅さんがピザをデリバリーしていたので
飢えずにすんだ。

林藤支部長に呼び出された修と遊真。
遊真が会いに来たボーダーの知り合いの名を問う支部長。
遊真は「最上 宗一」と答えた。

最上宗一はボーダー創設者の一人で遊真の父のライバルであり、
迅さんの師匠でもあった。
すでに亡くなっており、迅さんの所有するブラックトリガーは
最上宗一の形見だった。

あらためて正式に玉狛支部に誘われた遊真だったが
なぜか断ってしまう。

そこで明かされる遊真の過去。
次回に続く。

■前回
ワールドトリガー 第9話「ボーダーという組織」

■次回
ワールドトリガー 第11話「それぞれの決意」

■ワールドトリガー 感想まとめ
ワールドトリガー 感想まとめ


ラベル:アニメ
posted by しろん at 07:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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