2014年11月30日

ワールドトリガー 第8話「ブラックトリガー」

三輪隊VS空閑
相手は手練れの4人…さすがの空閑も苦戦を強いられている。
だが、空閑が手を出さずに一方的にやられているには
もう一つ理由があった。
それは修の事を思っての事だった。
自分がもしここで下手に手を出せば、せっかくB級に昇格した修の功績が
なくなってしまうかもしれない。

そう考えた空閑は下手に手出しが出来ないでいた。
しかし、ただ単にやられるほどお人よしでもない空閑。
奥の手であるブラックトリガーの相手の能力を何倍にもして放つ能力を発動!
三輪と米谷に重石を打ち込み身動きできなくした。

まぁ平和的な解決なのかな(´・ω・`)

三輪はネイバーに対して相当な憎しみを持つ。
姉をネイバーのせいで亡くしたためである。

三輪隊とのいざこざの最中
ようやく迅さんが到着

なんとか一件落着に思われたが
ボーダー本部への出頭で出た答えが空閑のブラックトリガー回収命令!
それを同じブラックトリガー持ちの迅さんに下された!

はたしてどうする!?

■前回
ワールドトリガー 第7話「三輪隊の強襲」

■次回
ワールドトリガー 第9話「ボーダーという組織」

■ワールドトリガー 感想まとめ
ワールドトリガー 感想まとめ


ラベル:アニメ
posted by しろん at 07:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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