2014年11月09日

ワールドトリガー 第5話「実力派エリート・迅悠一」

なんとか木虎に悟られることなくネイバーを撃墜した空閑。
一方では修は街の人たちを助け、みなから賞賛されていた。
それを見た木虎は修に嫉妬するが、修が木虎を見つけると木虎がネイバーを退治したことを
皆に伝えた。

そこで木虎も修を少し認めた感じがあった。

そして二人はボーダー本部へ。
修は会議室で処分を受けるか否かの査問を受ける

しかしこのシーン、明らかにシーンの都合に合わせた尺稼ぎが行われたなぁ
いくらなんでも沈黙が長すぎてテンポ悪かった。

まぁいいや
迅さんの人心をつかむ力すごいなぁ
流石実力派エリートですわ


■前回
ワールドトリガー 第4話「A級5位・嵐山隊の木虎藍」

■次回
ワールドトリガー 第6話「雨取千佳のサイドエフェクト」

■ワールドトリガー 感想まとめ
ワールドトリガー 感想まとめ


ラベル:アニメ
posted by しろん at 07:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。