2014年10月19日

ワールドトリガー 第3話「三雲修の実力」

修は生徒を守るためネイバーと戦うという。
しかし空閑は修の実力では確実に死ぬと忠告する。

それでも放っておけない修は戦場にかけだした。
実際にモールモットと対峙する修だったが、実力差はあきらか。
幾度の攻撃でトリオン体じゃなくなった修は死を覚悟する。

そんな中、修を救ったのは空閑だった。
自分の仕業だとバレないように
修のトリガーを使い戦う空閑

あっという間に二体を撃退する。
レプリカの説明では修と空閑ではトリオン量に差があるためだという。
空閑いわく修が弱いのはトリオンのせいだけではないようだが。

全てが片付いたタイミングでA級隊員の嵐山隊が駆けつける。
そこで木虎が修につっかかる。
どうなることやら。。

■前回
ワールドトリガー 第2話「近界民とトリオン兵」

■次回
ワールドトリガー 第4話「A級5位・嵐山隊の木虎藍」

■ワールドトリガー 感想まとめ
ワールドトリガー 感想まとめ


ラベル:アニメ
posted by しろん at 07:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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